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半導体工場インフラ 超純水製造装置

野村マイクロ・サイエンス

半導体工場の超純水を一式で納める厚木のエンジニアリング会社

半導体工場向けの超純水製造装置で稼ぐ会社で、上位3社の半導体関連企業が売上の48.7%を占めます。
大型案件の波で売上が963億円から562億円へ落ち、2027年3月期は970億円への回復を見込みます。

野村マイクロ・サイエンスは 半導体工場向けの超純水製造装置 を設計・施工する会社です。 2027年3月期第1四半期の受注高 は388億円で、受注残は619億円まで増えました。

  • 2026年3月期 売上高 562億円 前期比41.6%減。 前期は963億円
  • 2026年3月期 営業利益 66億円 前期比56.6%減、営業利益率11.9%
  • 2027年3月期第1四半期 受注高 388億円 前年同期比783.4%増。 通期の受注高予想1,647億円の23.6%

2026年3月期の事業別売上高

  • 水処理装置367億円
  • メンテナンス等186億円
  • その他の事業9.0億円

この会社の要点

向いている入口 水処理プラントエンジニア(機械・電気)設計

中途採用のプラント施工管理では管工事施工管理技士の資格や設備工事・配管関連の経験が歓迎されます。 新卒の募集学科は全学部全学科です。

入口を選ぶ
主なリスク 上位3社で売上の48.7%

2026年3月期の売上はラピスセミコンダクタが18.6%、SAMSUNG AUSTIN SEMICONDUCTORが17.9%、SK Hynixが12.2%です。 前期はSAMSUNG AUSTIN SEMICONDUCTOR1社で54.4%を占めました。 有価証券報告書は主要顧客の投資動向による需要の変動が避けられないと記載しています。

強みとリスク
出典 出典一覧(20件)

公式 6件 / IR 8件 / 採用 6件

01立ち位置

何の会社として比べるか

野村マイクロ・サイエンスは、半導体工場の超純水製造装置を設計・施工する会社です。 2026年3月期は米国の大型案件が一巡して売上高が562億円へ減り、2027年3月期は970億円への回復を会社が予想しています。

実績と会社予想

2023年3月期から2027年3月期予想までの売上高と営業利益

2026年3月期 決算短信

売上高

億円 · 決算補足資料
  • 2023年3月期 実績 495億円
  • 2024年3月期 実績 730億円
  • 2025年3月期 実績 963億円
  • 2026年3月期 実績 562億円
  • 2027年3月期 会社予想 970億円

営業利益

億円 · 決算補足資料
  • 2023年3月期 実績 65億円
  • 2024年3月期 実績 106億円
  • 2025年3月期 実績 153億円
  • 2026年3月期 実績 66億円
  • 2027年3月期 会社予想 160億円
2026年3月期

どの国の顧客へ売っているか

決算補足資料の地域別売上高

地域別売上高

億円 · 決算補足資料
  • 日本 233億円
  • 米国 101億円
  • 韓国 95億円
  • 中国 93億円
  • 台湾 32億円
  • その他 5.0億円

米国向け売上高の推移

億円 · 決算補足資料
  • 2024年3月期 実績 336億円
  • 2025年3月期 実績 523億円
  • 2026年3月期 実績 101億円
  • 2027年3月期 会社予想 424億円
超純水製造装置

純水・超純水装置

2026年3月期の水処理装置の売上は367億円で、全社売上の65.3%です。 原水の懸濁物質を除く前処理装置、活性炭塔・イオン交換樹脂塔・逆浸透装置・電気再生式イオン交換装置などで構成する一次純水装置、不純物をさらに除いて超純水水質まで高める二次純水装置を一貫して構築します。

  • 高効率逆浸透膜装置 HERO®
  • 電気再生式イオン交換装置(EDI)
  • 膜前処理装置 ファインセップ® NFSシリーズ
  • 高効率真空脱気塔(HE-VDG)
排水処理装置

排水処理・水回収装置

半導体工場の排水を処理し、回収して再利用する装置です。 会社は環境負荷を軽減し、限られた水資源の有効利用に資する排水・回収処理装置を提供すると記載しています。

  • 凝集沈殿装置 NCKシリーズ
  • 熱再生式膜ろ過装置 HEATMASTER® HMシリーズ
  • AQURUS®/アクラス®
  • 重力ろ過装置 NGFシリーズ
保守サービス・計測機器

メンテナンス・消耗品・分析

納入した装置のメンテナンス、カートリッジフィルターやイオン交換樹脂などの消耗品、水質分析の受託です。 2026年3月期のメンテナンス等の売上は186億円で前期比19.9%増えました。 設備を会社が保有して超純水を供給し、使用料を受け取るBOOM契約も手がけます。

  • フィルター・カートリッジ
  • 高速汚染検出モニター
  • 超純水用H2O2モニター NOXiEMON®
  • 純水オンサイト供給
製薬用水装置

製薬用水製造装置

製薬工場向けの精製水・注射用水の製造装置です。 製薬会社が集中する北陸地域に営業拠点を置いています。

  • 膜式WFI製造装置
  • パッケージ型 精製水製造装置
  • 滅菌用ピュア蒸気発生装置
  • エンドトキシンモニター

02収益

どこで、どれくらい儲けているか

売上の3分の2は大型の水処理装置で、案件の有無で年ごとに大きく振れます。 2026年3月期は水処理装置が53.4%減った一方、メンテナンス等は19.9%増え、売上の33.1%まで比重が上がりました。

2026年3月期 売上高・営業利益

売上高562億円 / 営業利益66億円

売上高は前期比41.6%減、営業利益は56.6%減で、営業利益率は11.9%です。 親会社株主に帰属する当期純利益は38億円でした。

2025年3月期 売上高・営業利益

売上高963億円 / 営業利益153億円

米国向け売上が523億円に達した年です。 2024年3月期の売上高は730億円、2023年3月期は495億円でした。

2027年3月期第1四半期 受注高・受注残高

受注高388億円 / 受注残高619億円

日本の受注高が239億円に達しました。 売上高は92億円、営業利益は6.3億円で、営業利益率は6.8%です。

2027年3月期 会社予想

売上高970億円 / 営業利益160億円

受注高は1,647億円、期末受注残高は1,000億円を見込みます。 上期の売上高は345億円、下期は625億円の計画です。

2026年3月期の事業別売上高

億円 · 決算短信
  • 水処理装置 367億円 構成比65.3%、前期比53.4%減
  • メンテナンス等 186億円 構成比33.1%、前期比19.9%増
  • その他の事業 9.0億円 配管材料など。 前期比56.5%減

メンテナンス等の売上高の推移

億円 · 3月決算
  • 2022年3月期 109億円
  • 2023年3月期 115億円
  • 2024年3月期 129億円
  • 2025年3月期 155億円
  • 2026年3月期 186億円

03強みとリスク

強みと、リスク・検討点

強みは半導体工場の水処理を前処理から排水まで一式で受け、納入後の保守と消耗品で売上を積む構造です。 弱点は同じ構造の裏返しで、少数の大型案件と上位3社の投資計画に年間売上が左右されます。

強み

  • 半導体工場の水を一式で納める

    前処理、一次純水、二次純水から排水・回収処理までを一貫して構築します。 主要顧客は半導体関連企業で、韓国、台湾、中国、米国、シンガポールに販売・保守の子会社を持ちます。

    2026年3月期 有価証券報告書
  • 伸び続けるメンテナンス等の売上

    メンテナンス等の売上は2022年3月期の109億円から2026年3月期の186億円まで毎年増えました。 装置売上が53.4%減った年も19.9%増え、2027年3月期第1四半期も46億円で前年同期比31.9%増です。

    2027年3月期第1四半期 決算補足資料
  • 韓国・台湾への早い進出と海外顧客

    韓国三星半導体通信(当時)への超純水装置の輸出で韓国市場に入り、台湾、中国、米国へ拠点を広げました。 2026年3月期の売上562億円のうち日本以外の顧客向けは58.6%です。

    2026年3月期 有価証券報告書
  • エンジニアリングプロセスの改革で利益計画を上回った

    2026年3月期は売上高が期初計画600億円の93.7%にとどまった一方、営業利益は計画の107.5%でした。 会社の決算説明資料によると、プレファブ工法の実機を現場に導入し、コスト削減と納期短縮を実現しました。

    2026年3月期 決算説明会資料(改訂)

リスク・検討点

  • 上位3社で売上の48.7%

    2026年3月期の売上はラピスセミコンダクタが18.6%、SAMSUNG AUSTIN SEMICONDUCTORが17.9%、SK Hynixが12.2%です。 前期はSAMSUNG AUSTIN SEMICONDUCTOR1社で54.4%を占めました。 有価証券報告書は主要顧客の投資動向による需要の変動が避けられないと記載しています。

    2026年3月期 有価証券報告書
  • 大型案件の一巡で売上が4割減る構造

    米国向け売上は2025年3月期の523億円から2026年3月期の101億円へ縮み、全社売上は41.6%減りました。 案件が工期に入る時期で年間売上が数百億円単位で動きます。

    2027年3月期第1四半期 決算補足資料
  • 受注計画の未達と工期遅延

    2026年3月期の受注高は期初計画1,172億円に対して476億円で、達成率は40.7%でした。 売上高が期初計画に届かなかった理由には、一部工事の開始時期の遅延が挙がっています。

    2026年3月期 決算説明会資料(改訂)
  • 契約資産と短期借入金の大きさ

    2026年3月期末の契約資産は773億円、短期借入金は510億円で、自己資本比率は35.6%です。 2025年3月期は営業キャッシュ・フローが202億円の流出で、短期借入れで299億円を調達しました。 2026年3月期は営業キャッシュ・フローが43億円の流入となり、短期借入金57億円を返済しました。

    2026年3月期 決算説明会資料(改訂)
  • 据付は協力業者に外部委託

    機器を外部から調達し、装置の据付を協力業者等へ外部委託しています。 有価証券報告書は協力業者の人員不足などで資材価格の高騰や納期の長期化が起こり得ると記載しています。

    2026年3月期 有価証券報告書

04待遇

給与、初任給、休日、手当

新卒の初任給は修士了32.3万円、大卒30.3万円で、年間休日は129日です。 2026年3月期の平均年間給与は890万2,711円、平均年齢は41.4歳、平均勤続年数は11.5年です。

新卒初任給(月給)

円 · 2026年4月実績
  • 博士了 34.3万円
  • 修士了 32.3万円
  • 大卒 30.3万円
  • 高専卒 27.8万円
新卒の初任給
2026年4月の実績で博士了34.3万円、修士了32.3万円、大卒30.3万円、高専卒27.8万円です。 昇給は年1回(4月)、賞与は年2回(7月、12月)で、条件は 新卒採用 募集要項 に載ります。
勤務時間と休日
勤務時間は9:00〜17:40で、昼休憩は12:00〜13:00です。 土日(毎月第1土曜日を除く)、毎月第3金曜日、祝日、メーデー、夏季、年末年始が休みで、年間休日は129日です。
平均年間給与
2026年3月期の有価証券報告書では、従業員426名、平均年齢41.4歳、平均勤続年数11.5年、平均年間給与890万2,711円(約890.3万円)で、前期比5.4%減でした。 2026年3月期 有価証券報告書 の従業員の状況に載ります。
中途採用の月給
プラント施工管理とプラント電気計装設計の基本給は月25万円〜39万円です。 住宅利子補給制度、従業員持株会制度、財形貯蓄制度、退職金制度、資格取得奨励金制度があります。
定着と休暇
採用サイトは2023〜2025年度入社の新卒採用人数52人、新卒定着率98%、2025年の平均有休取得日数12.5日を掲げています。 データで見る野村マイクロ・サイエンス で一覧できます。

連結従業員623名の部門別人数

  • 設計工事部門285名
  • 営業部門174名
  • 全社(共通)121名
  • 開発部門43名

05勤務地と職種

どこで、どんな仕事をするか

本社と東日本営業所は神奈川県厚木市にあり、国内は北上から宮崎まで18拠点に営業所・出張所・駐在事務所を置きます。 海外は韓国、台湾、中国、米国、シンガポールの子会社が販売と保守を担います。

主な勤務地・拠点

本社
神奈川県厚木市岡田二丁目9番10号新卒の選考場所も本社
国内の営業所
東日本営業所(厚木市)、名古屋営業所、西日本営業所(吹田市)、中四国営業所(広島市)、九州営業所(熊本県菊陽町)ほかに北上、仙台、埼玉、掛川、北陸、京滋、福山、観音寺、山口、福岡、大分、長崎、宮崎の出張所・駐在事務所
海外子会社
野村マイクロ・サイエンスコリア(京畿道華城市)、野村微科學工程(新竹市)、上海野村水処理工程(上海市)、野村マイクロ・サイエンスUSA(テキサス州ラウンドロック)、野村マイクロ・サイエンスSingapore韓国子会社は研究開発機能も持つ
国内子会社
アグループラスチック株式会社(厚木市)プラスチック製品の仕入・販売
公式採用の勤務地欄

新卒採用の職種

  • 水処理プラントエンジニア(機械)設計
  • 水処理プラントエンジニア(電気)設計
  • 営業
  • メンテナンス
  • 技術開発
  • 水質評価分析
  • 購買
  • 貿易
  • 管理部門(総務・人事・経理)

募集学科は全学部全学科です。 勤務地は本社と国内18拠点の営業所・出張所・駐在事務所です。

選考と入社後の流れ

  1. 書類選考で履歴書、適性検査、能力評価試験を受ける
  2. 対面またはオンラインの面接を受ける
  3. 入社後は各部署をまわる3ヵ月間の研修を経て配属される
公式採用へ

06これから

会社が次に取りにいくもの

会社は2027年3月期に受注高1,647億円、期末受注残高1,000億円を見込み、そのうち米国の受注を926億円と見込みます。 中期経営計画TTT-26は同じ年に売上高1,010億円、営業利益146億円を目標にしています。

TTT-26の2027年3月期目標と会社予想

2027年3月期 · 中期経営計画と決算説明会資料
  • 売上高 970億円 目標は1,010億円
  • 営業利益 160億円 目標は146億円
  • 受注残高 619億円 第1四半期末。 期末予想は1,000億円

これからの材料

大型受注
2027年3月期の受注高予想1,647億円は前期比245.5%増です。 第1四半期の受注高388億円は日本と東アジアの大型案件が中心で、米国は4.5億円だったと 2027年3月期第1四半期 決算短信 に載ります。
研究開発
最先端の超純水製造装置を開発する新開発棟を建設し、研究開発費は2027年3月期に7.5億円を予想します。
地域と業種の分散
シンガポール現地法人が営業を始め、インドと東南アジアではTATA以外の半導体案件にも取り組みます。

米国中心の大型受注の回復

2027年3月期の受注高予想1,647億円のうち、米国が926億円で56.2%を占めます。 期末受注残高は1,000億円を見込み、第1四半期末で619億円まで積み上がりました。 受注高1,647億円と期末受注残高1,000億円は、いずれも会社の予想です。

次世代半導体向けの開発棟と分析技術

最先端の超純水製造装置を開発する新開発棟を建て、2026年3月期の設備投資にはR&Dセンター建設8.5億円が含まれます。 研究開発費は4.9億円から2027年3月期に7.5億円へ増やす予想です。 微量分析では、会社が世界初とする5nm粒子計測技術を確立しました。 研究開発費7.5億円は会社の予想で、2026年3月期末の研究開発スタッフは46名です。

製薬とインド・東南アジアへの分散

インドで最初の半導体製造工場となるTATA SEMICONDUCTOR MANUFACTURINGの水処理装置を受注し、シンガポール現地法人が営業を始めました。 製薬では会社が世界初とするエンドトキシンモニターの客先評価を始めています。

中期経営計画TTT-26の最終年

2023年11月に策定したTTT-26は、2027年3月期に売上高1,010億円、営業利益146億円を目標にしています。 会社予想は売上高970億円、営業利益160億円で、2031年3月期の長期目標は売上高1,200億円、営業利益192億円です。 会社は営業利益160億円のうち124億円を下期に見込んでいます。

07入口を選ぶ

専攻から、入口を1つに絞る

超純水装置の設計・施工、保守、分析のうち、自分の専攻と重なる工程を1つ選び、どの職種で応募するかを決めます。

技術系

水処理プラントエンジニア(機械・電気)設計

連結従業員623名のうち285名が設計工事部門に属します。 中途採用のプラント電気計装設計は、制御設備・動力設備・監視設備の設計と制御システムの基本設計を担い、本社で基本技術を身につけた後に台湾・韓国・中国と国内の大規模プラント建設へ出張します。

公式採用情報
技術系・事務系共通

営業

営業所は営業チームとメンテナンスチームに分かれ、社員インタビューでは配属後1年半〜2年ほどメンテナンスチームで現場に出てから営業チームへ移っています。 最近は3〜4社の競合がいる案件が多いと語られています。

公式採用情報
技術系

メンテナンス

メンテナンス等の売上は2026年3月期に186億円で、全社売上の33.1%です。 営業所のメンテナンスチームに属し、顧客工場に納入した装置を保守します。

  • Field Service
  • Ion Exchange Resin
  • Filter
  • Consumables
公式採用情報

応募前の3手

  1. 前処理、一次純水、二次純水、排水回収の4つの装置のうち1つを選び、使われる機器と除く不純物をノートへ書く
  2. 2026年3月期の地域別売上と主要顧客3社の比率を書き出し、大型案件の波が職種ごとの仕事量にどう響くかを考える
  3. 募集要項の職種、勤務地、初任給、選考方法を公式ページから書き出す
公式採用へ

面接で使う技術語

  • Ultrapure Water
  • Plant Engineering
  • Piping
  • Instrumentation
  • Construction Management
  • Proposal Sales
  • Semiconductor Fab
  • Customer
  • Competition
  • Maintenance

新卒の募集学科は全学部全学科です。 教育制度には新入社員研修、JOBローテーション制度、資格取得制度があります。

他社との違いを一言で

  • 電子産業向けの超純水製造装置と機能性水

    栗田工業

    栗田工業は前処理装置、一次純水装置、サブシステムを組み合わせた超純水製造装置と機能性水製造装置を提供し、使用水量に応じて処理水量を自動調整する流量可変型一次純水システムを開発しました。野村マイクロ・サイエンスも前処理から二次純水までを一貫して構築し、オゾン水装置と水素水装置を製品に持ちます。

  • 超純水から排水処理までのプラント

    オルガノ

    オルガノは超純水製造から排水処理まで対応する水処理プラントをオーダーメイドで設計から製造・施工まで一貫して提供し、水質を証明する分析技術を自社開発しています。野村マイクロ・サイエンスは半導体工場向けの比重が高く、分析センターを持ちます。

  • マイクロエレクトロニクス向けUPWの設計・装置・運転

    Veolia Water Technologies

    Veoliaは超純水処理について設計、装置、サービス、運転、消耗品、交換部品までを提供し、TOC分析計も扱っています。野村マイクロ・サイエンスは装置の販売に加え、設備を自社で保有して超純水を供給するBOOM契約も手がけます。

参照資料一覧へ

出典20件

ほか12件

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