講座集 / 2次元材料のデバイス
VOL.10
2次元材料のデバイス
報告された移動度のうち、チャネル由来の分とコンタクト由来の分を分ける。
- 回
- 2
- 通して読む目安
- 0.8 h
- 出典
- 13
- 対象
- 新材料のデバイス評価に関わる人。半導体デバイスの初歩とオームの法則が分かれば読める。
- 読み終えたときにできること
- シート抵抗・コンタクト抵抗・伝送長の 3 つを同じ単位で持ち、報告された特性のどこまでがチャネル由来かを自分で切り分けられる状態を目指す。
全 2 回
- 応用 2
講座集 / 2次元材料のデバイス
VOL.10
報告された移動度のうち、チャネル由来の分とコンタクト由来の分を分ける。