半導体商社 マイコン・メモリー・電子部品の販売と技術支援
リョーサン菱洋 (旧リョーサン)
ルネサス特約店契約が終わる東神田の半導体商社
リョーサン菱洋ホールディングス連結の2026年3月期売上高3,599億円のうち、統合前の旧区分のデバイス事業が70.8%を占める半導体商社です。
ルネサス製品の売上781億円を扱う特約店契約が2027年3月末で終わり、売上の21.7%を他の仕入先とAI案件で埋め直す局面に入りました。
リョーサン菱洋は 半導体と電子部品の販売 を主業とする商社で、旧リョーサンと菱洋エレクトロが2026年4月に合併して発足しました。 ルネサス製品の特約店契約 は2027年3月末で終わり、2026年3月期の連結売上の21.7%がこの製品でした。
- 2026年3月期 グループ連結売上高 3,599億円 前期比0.0%増。 旧区分でデバイス事業2,547億円、ソリューション事業1,053億円
- 2026年3月期 営業利益 101億円 前期比18.6%増で、営業利益率は2.8%
- 2027年3月期第1四半期 売上高 987億円 前年同期比19.8%増。 営業利益38億円は161.3%増
2026年3月期の事業別売上高(統合前の旧区分)旧区分のデバイス事業
- デバイス事業(半導体・電子部品)2,547億円
- ソリューション事業(IT製品・ソリューション)1,053億円
この会社の要点
ルネサスエレクトロニクスから特約店契約終了の申し入れを受け、仮処分の申し立てを経て和解し、契約は2027年3月31日で終わります。 ルネサス製品の売上は2026年3月期で781億円、連結売上の21.7%、旧区分のデバイス事業売上の30.7%でした。 会社は2027年3月期の減収影響を230億円と見込みます。 契約が終わった後の2028年3月期以降は、残る仕入先の商材でどれだけ置き換えられるかで業績が決まります。
強みとリスク01立ち位置
何の会社として比べるか
リョーサン菱洋は、半導体と電子部品を国内外の自動車・産業機器メーカーへ売るデバイス事業と、IT製品とAI案件を扱うソリューション事業の2本立ての商社です。 リョーサン菱洋ホールディングス連結の2026年3月期売上高は3,599億円で、2027年3月期はルネサス製品の減収を織り込んで3,700億円を計画します。
2025年3月期から2027年3月期計画までのグループ連結売上高と営業利益
売上高
営業利益
どの地域の顧客へ売っているか
顧客所在地別売上高
半導体
デバイス事業の中心商材です。 マイクロコントローラー、CPU、GPU、メモリー、ロジックIC、アナログIC、パワーデバイスを扱い、生産中止品の継続供給も手がけます。 評価ボードや試作・量産向けボードの開発支援をつけ、車載・産業機器向けのアナログ半導体では専門エンジニアが回路設計・評価まで支援します。 メモリーはウィンボンド、パワーデバイスは三菱電機と特約店契約を結んでいます。
- ルネサスエレクトロニクスのマイコン(2027年3月末で特約店契約終了)
- ウィンボンドのDRAM・フラッシュメモリ
- 三菱電機のパワーデバイス・光デバイス・イメージセンサー
- Allegro MicroSystemsのセンサー・パワー集積回路
電子部品
コネクター、フレキシブル基板、タッチパネル、液晶モジュール、通信モジュール、スイッチ、車載用リレー、各種センサー、受動部品を扱います。 アルプスアルパインや日本航空電子の製品を組み合わせ、部品単体でなくモジュール全体で提案するのが方針です。 車載品質プロセスに精通した専任営業とエンジニアが製品選定から量産まで支えます。
- コネクター
- フレキシブル基板(FPC)
- タッチパネル
- 液晶モジュール
AI・組み込み機器
リョーサン菱洋は2005年からNVIDIAの正規代理店で、会社はNVIDIA製品の取り扱いラインナップを国内最大とうたっています。 決算説明会資料ではGPUサーバー、ボード、AIロボティクス、エッジ機器のハードウェアに、アプリケーションやAIトークンのソフトウェア提供と独自サービスAI Techmate Programを組み合わせる構想を示しました。
- NVIDIAのGPU・グラフィックス製品
- インテルのプロセッサー・チップセット
- GPUサーバー・ボード
- AI Techmate Program
02収益
どこで、どれくらい儲けているか
利益の源泉は2つの事業で偏りがあります。 統合前の旧区分で、2026年3月期はデバイス事業が売上の70.8%を占めながら営業利益率2.3%にとどまり、ソリューション事業は売上1,053億円で営業利益43億円を稼ぎました。
売上高3,599億円 / 営業利益101億円
リョーサン菱洋ホールディングスの連結です。 売上高は前期比0.0%増の横ばい、営業利益は18.6%増で、営業利益率は2.8%です。 2025年3月期は売上高3,598億円、営業利益85億円でした。
デバイス事業2,547億円 / ソリューション事業1,053億円
デバイス事業はテレビ・OA機器・産業機器向けが減って売上高が1.9%減りましたが、営業利益は57億円で27.9%増えました。 ソリューション事業はAI分野の案件で売上高5.0%増、営業利益43億円で19.9%増です。
781億円(連結売上の21.7%)
2025年3月期は841億円で23.4%でした。 旧区分のデバイス事業売上2,547億円に対しては30.7%に当たります。
売上高3,700億円 / 営業利益120億円
売上高は前期比2.8%増、営業利益は18.5%増の計画で、ルネサス製品の減収影響230億円を織り込んでいます。 組替後の新区分ではデバイス事業2,800億円、ソリューション事業900億円で、新区分の2026年3月期実績はデバイス事業2,798億円、ソリューション事業801億円です。
売上高987億円 / 営業利益38億円
売上高は前年同期比19.8%増、営業利益は161.3%増で、営業利益率は3.9%になりました。 組替後の新区分で、デバイス事業は798億円で22.6%増、ソリューション事業は189億円で9.4%増です。
受注高3,995億円 / 受注残高1,577億円
受注高は前期比19.0%増、受注残高は22.5%増です。 デバイス事業の受注残高は1,160億円、ソリューション事業の受注高は1,342億円で39.0%増えました。
2026年3月期の事業別売上高(統合前の旧区分)
四半期のグループ連結売上高の推移
03強みとリスク
強みと、リスク・検討点
強みはAI案件で利益を伸ばすソリューション事業と、ウィンボンド、三菱電機、NVIDIAなど大手仕入先との契約です。 弱点は営業利益率2.8%の薄さと、売上の21.7%を占めたルネサス製品の商流を失うことです。
強み
- ソリューション事業が利益の4割を稼ぐ
統合前の旧区分で、2026年3月期のソリューション事業は売上の29.2%でしたが、営業利益は43億円でセグメント利益の43.2%を占めました。 AI分野の高付加価値型案件が伸び、受注高は1,342億円で前期比39.0%増えています。 半導体の市況が鈍った年でも利益を支える柱になりました。
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) - 受注残が売上の4割強まで積み上がった
2026年3月期末の受注残高は1,577億円で前期比22.5%増、受注高3,995億円は売上高3,599億円を上回りました。 デバイス事業だけで受注残高は1,160億円あります。 2027年3月期第1四半期の売上高は前年同期比19.8%増でした。
2026年3月期 有価証券報告書 - ルネサス以外の大手仕入先との契約
有価証券報告書の重要な契約には、ウィンボンドのDRAM・フラッシュメモリ、三菱電機のパワーデバイス・光デバイス・イメージセンサー、アルプスアルパインのセンサー、インテルのプロセッサー、NVIDIAのグラフィックス製品が並びます。
2026年3月期 有価証券報告書 - アナログ・車載の技術支援
専門エンジニアと営業が組み、製品選定から回路設計・評価まで技術支援を提供します。 車載・産業機器向けのアナログ半導体で培ったノウハウを強みに掲げ、電子部品でも車載品質プロセスに精通した専任営業とエンジニアを置いています。
事業紹介 半導体
リスク・検討点
- 最大仕入先ルネサスの商流を失う
ルネサスエレクトロニクスから特約店契約終了の申し入れを受け、仮処分の申し立てを経て和解し、契約は2027年3月31日で終わります。 ルネサス製品の売上は2026年3月期で781億円、連結売上の21.7%、旧区分のデバイス事業売上の30.7%でした。 会社は2027年3月期の減収影響を230億円と見込みます。 契約が終わった後の2028年3月期以降は、残る仕入先の商材でどれだけ置き換えられるかで業績が決まります。
主要取引先との特約店契約の終了及び業績予想の公表に関するお知らせ - 利益率2.8%の薄い商社モデル
2026年3月期の営業利益率は2.8%、旧区分のデバイス事業は2.3%です。 年間配当は1株140円で配当性向は75.4%に達し、利益が減ると還元と投資の両方が圧迫されます。
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) - 在庫と売掛金に資金が寝る
2026年3月期末の棚卸資産は561億円、受取手形及び売掛金は1,104億円、借入金等は469億円です。 売上債権の増加で営業キャッシュ・フローは14億円の資金減少になりました。 顧客の所要数量が急に落ちれば在庫の評価損が出ると有価証券報告書は記載しています。
2026年3月期 有価証券報告書 - 研究開発費は1.2億円
2026年3月期の研究開発費は1.2億円で、うち1.0億円がソリューション事業です。 旧リョーサンはエッジAIとAI化に伴うセキュリティ・電力問題に、旧菱洋エレクトロはフィジカルAIやエッジAI、LLMを組み合わせた実証に取り組んでいます。 自社製品で差をつける会社ではないため、強い商材を持つ仕入先との契約が競争力の源泉になります。
2026年3月期 有価証券報告書 - 仕入先のチャネル政策に業績が左右される
有価証券報告書は、仕入先の事業再編や販売チャネル政策の見直しが業績に悪影響を及ぼすリスクを挙げています。 ルネサスの件はこのリスクが現実になった例で、売上の24.5%を占める中国向けの比重もカントリーリスクとして残ります。
2026年3月期 有価証券報告書
04待遇
給与、初任給、休日、手当
新卒の初任給は院卒27.5万円、学部・高専卒26万円で、年間休日は125日です。 合併前の旧リョーサンは従業員557名、平均年齢43.2歳、平均勤続年数16.3年、平均年間給与700万1,296円でした。
新卒初任給(月給)
- 新卒の初任給
- 院卒27.5万円、学部・高専卒26万円、短大・専門卒22万円、高卒20万円です。 昇給は年1回、賞与は年2回で、条件は 募集要項(新卒・キャリア) に載ります。
- 勤務時間と休日
- 勤務時間は9:00〜17:30で、7時・8時・10時開始の時差出社と週2日までの在宅勤務が使えます。 年間休日は125日、年次有給休暇は初年度15日、最高25日です。
- 平均年間給与
- 2026年3月期の旧リョーサンは従業員557名、平均年齢43.2歳、平均勤続年数16.3年で、平均年間給与は700万1,296円(約700.1万円)でした。 2026年3月期 有価証券報告書 の従業員の状況に載ります。
- 働き方の数字
- 採用サイトは平均有休取得日数14.4日、平均残業時間14時間、平均勤続年数15.5年を掲げています。 働く環境 で一覧できます。
- 福利厚生
- 東京近辺に住む独立生計者には、新卒入社なら10年目まで毎月2万円〜1万円の家賃補助があります。 社員持株会では積立金の20%が奨励金として支給されます。 退職金は一時金、確定給付年金、確定拠出年金の組み合わせです。
05勤務地と職種
どこで、どんな仕事をするか
事業会社の本社は東京都千代田区東神田にあり、外神田に技術センターを置きます。 国内は東北から北部九州までの支店と4か所の物流センター、海外は香港・中国を中心にアジア、インド、欧州、米国に拠点があり、連結従業員は1,644名です。
主な勤務地・拠点
- 本社
- 東京都千代田区東神田二丁目3番5号持株会社の本社は中央区築地
- 技術センター
- 東京都千代田区外神田の外神田(技術センター)ビル
- 国内支店
- 東北、水戸、高崎、西多摩、横浜、湘南、松本、静岡、名古屋、京都、大阪、神戸、姫路、福岡2026年10月〜11月に東北・名古屋・京都の支店を統合
- 物流センター
- 川崎、大阪、横浜、平和島
- 海外
- 香港、深圳、上海、北京、青島、大連、台湾、韓国、タイ、マレーシア、シンガポール、インド、欧州、米国
新卒採用の職種
- 営業
- セールスエンジニア
- 設計開発エンジニア(組み込み)
- 設計開発エンジニア(WEBアプリケーション)
- 社内インフラエンジニア/社内SE
- マーケティング
- オペレーション
- 企画・管理系
総合職として採用し、技術系部署を志望する人は適性と専攻を見て技術系部署への配属を優先して検討します。 採用予定人数は30名程度です。
06これから
会社が次に取りにいくもの
会社は2024年度に掲げた売上高5,000億円、営業利益300億円の目標を見直し、新しい方針を改めて公表する予定です。 AI分野の拡大、旧リョーサンの顧客への旧菱洋ソリューションの提案、国内拠点の統合が当面の柱です。
これからの材料
- AI分野
- GPUサーバー、ボード、AIロボティクス、エッジ機器の販売と、ソフトウェア提供、独自サービスAI Techmate Programを組み合わせる構想が 2026年3月期 決算説明会資料 に載ります。
- ルネサス製品の移管
- ルネサスとの特約店契約は2027年3月31日で終わり、顧客の意向に応じて順次ビジネスを移管します。 2027年3月期の売上高への影響は230億円の減少を見込みます。
- 拠点統合
- 東北の2支店、名古屋の3支店、京都の2拠点を2026年10月から11月にかけて統合し、旧2社の営業拠点を一つの体制にまとめます。
AI分野をデバイスとソリューションの両方で広げる
GPUサーバー、ボード、AIロボティクス、エッジ機器の販売に、ソフトウェア提供と独自サービスAI Techmate Programを組み合わせます。 主要顧客である製造業でのAI普及を見込み、デバイス事業でも製品を拡充する方針です。 NVIDIAなど仕入先の供給配分と、製造業の顧客がAI投資を実証から本番導入へ進める速さで伸び方が決まります。
旧リョーサンの顧客に旧菱洋のソリューションを売る
合併後の統合シナジーは、旧リョーサンの顧客に旧菱洋のソリューションを提案する取り組みに絞り込みます。 制御モジュールに電源モジュールや表示モジュールを組み合わせた提案と、サイバーセキュリティを含むソフトウェア開発支援を加速します。
新しい中期方針の公表
2024年度に掲げた業績目標の売上高5,000億円、営業利益300億円は、ルネサスとの契約終了の影響と経営統合後の振り返りを踏まえて再検証し、新たな方針として改めて公表する予定です。 旧目標は売上高3,599億円の実績から大きく離れています。ルネサスの抜けた後の成長をどの商材で描くかが新方針の中身になります。
国内拠点の統合
2026年10月から11月にかけて、東北は2支店を東北支店へ、名古屋は3支店を2支店へ、京都は2拠点を京都支店へまとめます。 旧リョーサンと旧菱洋エレクトロの営業拠点を一つの体制へ移す動きです。 拠点統合で営業の担当範囲が広がるため、顧客接点を減らさずに効率を上げられるかが問われます。
07入口を選ぶ
専攻から、入口を1つに絞る
半導体、電子部品、AI・組み込み機器のうち自分の専攻と重なる商材を1つ選び、営業、技術系、オペレーションのどの区分で応募するかを決めます。
営業(デバイス営業・ソリューション営業)
既存取引先への提案・拡販活動に加え、製品の納期管理や顧客からの情報収集・ニーズ把握を担います。 2026年秋にデバイス営業本部とアカウント営業本部の体制で国内支店の統合が進みます。
公式採用情報セールスエンジニア
顧客との技術的な折衝と、顧客のニーズを反映した製品のカスタマイズを担います。 半導体ではアナログ半導体の回路設計・評価支援、電子部品では車載品質対応の技術支援を会社が強みに掲げています。
公式採用情報設計開発エンジニア(組み込み)
AI・通信などの技術やデバイスを使い、顧客の製品に組み込まれるボード、デバイス、ファームウェアの設計開発を担います。 募集要項はC言語とPythonを挙げています。
- Firmware
- C
- Python
応募前の3手
- ウィンボンドのメモリー、三菱電機のパワーデバイス、NVIDIAの組み込み製品から1つ選び、用途と顧客業界をノートへ書く
- 2026年3月期の旧区分のデバイス事業2,547億円とソリューション事業1,053億円の利益率の違いを書き出し、志望する事業を決める
- 募集要項の職種、勤務地、初任給、選考の流れを公式ページから書き出す
面接で使う技術語
- Distribution
- Account Sales
- MCU
- Memory
- Automotive
- Field Application Engineer
- Analog IC
- Automotive Quality
- Evaluation Board
- Embedded
技術系職は機械系・電気電子系・情報系学部など、製品・技術分野に関連する専攻の人を歓迎しています。
他社との違いを一言で
- 海外半導体メーカーの代理店
マクニカ
マクニカの半導体事業の取扱メーカーにはFPGAのAlteraやメモリーモジュールのADATA、センサーのAllegro MicroSystemsが並びます。リョーサン菱洋もAllegro MicroSystemsを扱い、メモリーではウィンボンドと特約店契約を結び、2005年からNVIDIAの正規代理店を務めています。
- 仕入先と顧客の広さ
丸文
丸文は世界の約50拠点で、3,000社を超える顧客に800社以上の仕入先の製品やサービスを提供すると記載しています。リョーサン菱洋は2026年3月期の売上高3,599億円のうちルネサス製品が21.7%を占め、その契約が2027年3月末で終わります。
- 商社機能とEMSの組み合わせ
加賀電子
加賀電子は90超のグループ企業を持ち、EMSビジネスの拠点が世界11カ国、24拠点に広がると記載しています。リョーサン菱洋は顧客製品に組み込むボードやファームウェアの設計開発も手がけますが、2026年3月期の売上の70.8%は旧区分のデバイス事業である半導体・電子部品の仕入販売です。
出典21件
- 公式 会社概要(リョーサン菱洋ホールディングス・リョーサン菱洋)
- 公式 沿革
- 公式 事業紹介 半導体
- 公式 事業紹介 電子部品
- 公式 取り扱いメーカー
- 公式 国内拠点一覧
- 公式 海外拠点一覧
- IR 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 2026年3月期
ほか13件
- IR 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 2027年3月期第1四半期
- IR 2026年3月期 決算説明会資料 2026年3月期
- IR 2027年3月期 第1四半期決算補足資料 2027年3月期第1四半期
- IR 主要取引先からの特約店契約終了の申し入れに関するお知らせ 公表 2026-04-02
- IR 主要取引先との特約店契約の終了及び業績予想の公表に関するお知らせ 公表 2026-08-07
- IR 国内拠点の再編及び子会社における人事異動に関するお知らせ 公表 2026-08-27
- IR 2026年3月期 有価証券報告書 2026年3月期
- 採用 リョーサン菱洋グループ 採用サイト
- 採用 募集要項(新卒・キャリア)
- 採用 働く環境
- 公式 マクニカ 半導体事業 取扱メーカー
- 公式 丸文 事業内容
- 公式 加賀電子 加賀電子とは