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Tier B ロジック / デバイス / プロセス統合

Sensor Symposium 2026Sensor Symposium on Sensors, Micromachines and Applied Systems

今の状態

現在
採否通知後・開催準備段階通常投稿・Late News投稿は終了
段階
  1. 投稿受付前
  2. 投稿受付中
  3. 投稿終了
  4. 採否通知
  5. プログラム公開
  6. 開催中
  7. 終了
次
11月16日〜19日開催開幕まであと32日日本・松江Kunibiki Messe, Matsue
次の一手
聴講する人は参加登録と渡航の準備を進める時期です。公式サイト
日程
  1. 要旨締切
  2. 採否通知
  3. 最終原稿締切
  4. Late News締切
  5. 開催

近い学会との違い

どんな学会?

電気学会センサ・マイクロマシン部門が1981年から開く、センサとMEMSの国内最大規模のシンポジウム。応用物理、機械、化学の関連学会と共催する。

位置づけ
Tier B 国内主要・地域専門・実務主要イベント Tierの基準
向いている人
トランジスタ構造、プロセスインテグレーション、新材料の研究開発者。国内・地域の大会やテーマを絞った会議で、発表と交流の場です。
主なテーマ
  • MEMS sensors
  • micromachines
  • bio/chemical/physical sensors
  • micro-nano systems
  • sensor packaging
  • applied systems
発表者の所属
2025年 プログラムの筆頭著者の所属(197件) 企業7%大学85%研究機関9% 主な企業:リコー、Rohm、セイコーエプソン、デンソー、パナソニックインダストリー
投稿形式
論文・査読/投稿審査あり・Late News枠あり
主催
電気学会 センサ・マイクロマシン部門
開始年
1981年
公式情報の目次14項目

会期・会場

第43回は2026年11月16日〜19日に、島根県松江市のくにびきメッセで開かれます。11月16日〜18日がテクニカルセッション、19日がテクニカルツアーです。

詳しく(公式資料5項目)

松江での開催は2010年と2014年に続いて3回目です。次回SS44の実行委員長には立命館大学の小西聡氏が決まっています。

2026 会期
2026-11-16〜19(16〜18日テクニカルセッション、19日テクニカルツアー) 第43回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム HOME
2026 会場
くにびきメッセ(島根県松江市) At-a-glance プログラム(2026/10/5現在, PDF)
2026 プログラム公開・予稿集公開
プログラム 2026-10-09 / 予稿集 2026-11-09 発表申し込み(CFP)
SS44 実行委員長
小西 聡(立命館大学) 委員会

投稿・締切

一般講演はA4・2ページのPDF発表概要で申し込み、1ページ目に題目・著者・1000字程度の概要、2ページ目に図表と参考文献を載せます。2026年の申込締切は6月10日から6月17日正午に延び、採否通知は7月24日、講演論文の締切は8月28日でした。

詳しく(公式資料8項目)

ポスターのみの速報枠は9月18日に締め切られ、10月2日に採否が通知されました。使用言語は日本語または英語です。

2026 一般講演の申込形式
A4版2ページのPDF発表概要(1ページ目に1000字程度の概要、2ページ目に図表・参考文献) 発表申し込み(CFP)
2026 一般講演申込締切(延長後)
2026-06-17 正午(当初06-10) 発表申し込み(CFP)
2026 採否結果通知
2026-07-24 発表申し込み(CFP)
2026 一般講演論文締切
2026-08-28 発表申し込み(CFP)
2026 速報発表(ポスターのみ)
申込締切 2026-09-18 / 採否通知 2026-10-02 発表申し込み(CFP)
2026 講演論文のページ数
採択後 2〜6ページ 発表申し込み(CFP)
使用言語
日本語または英語 発表申し込み(CFP)
発表者の資格
電気学会会員に加え、協力・協賛学協会会員、非会員も発表可 発表申し込み(CFP)

査読・選考

一般講演は、発表概要を論文委員会が査読して採否を決めます。CFPは審査観点として独創性と有用性を挙げています。

詳しく(公式資料5項目)

論文委員長は豊橋科学技術大学の永井萌土氏です。

2026 査読方式
発表概要を論文委員会が査読して採否を決定 発表申し込み(CFP)
2026 審査観点
独創性・有用性 発表申し込み(CFP)
2026 表彰
五十嵐賞、奨励賞、最優秀技術論文賞、優秀技術論文賞、優秀ポスター発表賞 発表申し込み(CFP)
2026 論文委員長
永井 萌土(豊橋科学技術大学) 委員会
2026 口頭発表の対象
賞の候補者と各分野の優れた論文は口頭発表 発表申し込み(CFP)

対象分野

2026年の発表募集分野は、設計・製作技術・材料、マイクロナノシステム、センサ・アクチュエータシステム、フィジカルセンサ、ケミカルセンサ、バイオセンサ、バイオマイクロナノシステム、センサマイクロシステム実装技術の8つです。分野キーワードには集積化MEMS技術、CMOS-MEMS、真空パッケージ技術、慣性センサ・圧力センサなどが並びます。

主なトピック

  • AIと半導体の未来応用物理学会基調講演として東京大学の黒田忠広氏が登壇します。
  • 集積化MEMS・CMOS-MEMS募集分野のキーワードに集積化MEMS技術とCMOS-MEMSが入り、応用物理学会の集積化MEMSシンポジウムも併催されます。
  • センサマイクロシステム実装技術募集分野の8つ目に「センサマイクロシステム実装技術」があります。
  • MEMS振動発電技術展示でデンソーがエレクトレットを用いたMEMS型振動発電デバイスを出展します。
  • シリコンウェハめっき山本鍍金試験器が2〜12インチのシリコンウェハめっき装置を展示します。
  • Edge AI・リザバーコンピューティングセンサ・アクチュエータシステム分野のキーワードに、機械学習連携(Edge AIなど)、デジタルツイン、IoT/ロボティクス応用が並びます。
詳しく(公式資料5項目)
2026 募集分野
設計・製作技術,材料 / マイクロナノシステム / センサ・アクチュエータシステム / フィジカルセンサ / ケミカルセンサ / バイオセンサ / バイオマイクロナノシステム / センサマイクロシステム実装技術 発表申し込み(CFP)
分野1 キーワード(例)
加工・プロセス技術、パッケージング技術、集積化MEMS技術、信頼性評価技術 発表申し込み(CFP)
分野2 キーワード(例)
CMOS-MEMS、マイクロナノシステムパッケージング技術、真空パッケージ技術、量子デバイス応用 発表申し込み(CFP)
分野3 キーワード(例)
機械学習連携(Edge AIなど)、デジタルツイン、IoT/ロボティクス応用 発表申し込み(CFP)
分野4 キーワード(例)
慣性センサ・圧力センサ・ひずみセンサ、温度センサ、電気・磁気センサ、光センサ 発表申し込み(CFP)

プログラム

基調講演は3件で、東京大学の中川桂一氏(CHEMINAS)、JAXAの今村裕志氏(日本機械学会)、東京大学の黒田忠広氏(応用物理学会、演題「AIと半導体の未来」)です。シンポジウム招待講演にはプロテリアル安来工場の「たたら製鉄から受け継がれる高級特殊鋼のものづくり」があり、集積化MEMSシンポジウムの招待講演には大阪産業技術研究所の「シリコン基板のフレキシブル・ストレッチャブル化とフォトニクス応用」があります。

詳しく(公式資料7項目)

出展者による技術展示発表はセッションIとIIで、11月16日夜には4学会合同の若手企画があります。

2026 基調講演(応用物理学会)
AIと半導体の未来 / 黒田 忠広(東京大学) FT from MATSUE基調講演
2026 基調講演(CHEMINAS)
深部を見る、高速に見る / 中川 桂一(東京大学) FT from MATSUE基調講演
2026 基調講演(日本機械学会)
今村 裕志(JAXA 宇宙科学研究所 DESTINY⁺プロジェクトチーム) FT from MATSUE基調講演
2026 シンポジウム招待講演
たたら製鉄から受け継がれる高級特殊鋼のものづくり / 株式会社プロテリアル 安来工場 FT合同招待講演
2026 集積化MEMSシンポジウム招待講演
シリコン基板のフレキシブル・ストレッチャブル化とフォトニクス応用 / 大阪産業技術研究所 FT合同招待講演
2026 技術展示発表
出展者による技術展示発表 セッションI・II At-a-glance プログラム(2026/10/5現在, PDF)
2026 若手企画
4学会合同 若手企画(11月16日夜) At-a-glance プログラム(2026/10/5現在, PDF)

発表と委員会の顔ぶれ

2025年 プログラムの筆頭著者の所属(197件)

プログラム

  • 企業6.6%
  • 大学84.8%
  • 研究機関8.6%

企業

  1. リコー4
  2. Rohm1
  3. セイコーエプソン1
  4. デンソー1
  5. パナソニックインダストリー1
  6. ローム1
  7. 堀場アドバンスドテクノ1
  8. 日本化薬1
  9. 日立製作所1
  10. 鷺宮製作所1

国・地域

  1. 日本197

2025年 委員会の所属(169件)

委員会名簿

  • 企業10.1%
  • 大学77.5%
  • 研究機関12.4%

企業

  1. 住友精密工業3
  2. ローム2
  3. 日立製作所2
  4. KOKUSAI ELECTRIC1
  5. デンソー1
  6. ミライズテクノロジーズ1
  7. 三井化学株式会社1
  8. 三菱電機1
  9. 富士通1
  10. 富士電機1
ほか3社
  1. 愛知時計電機1
  2. 日本航空電子工業1
  3. 豊田中央研究所1

2025年 スポンサー・出展(66団体)

出展者一覧

  • 企業82.6%
  • 大学10.1%
  • 研究機関7.2%
  • セイコーエプソン株式会社
  • 株式会社レゾナック
  • 株式会社豊田中央研究所
  • ポリテックジャパン株式会社
  • 東京マテリアルサービス株式会社
  • 株式会社ベテル
  • NTTアドバンステクノロジ株式会社
  • MDPI Japan合同会社
  • 株式会社デンソー
  • ジオマテック株式会社
  • ローム株式会社
  • 研究サポート人材バンク株式会社
ほか54団体
  • 東京応化工業株式会社
  • ASTI株式会社
  • 文部科学省 マテリアル先端リサーチインフラ(ARIM)
  • 東北大学大学院工学研究科附属マイクロ・ナノマシニング研究教育センター
  • 東京大学マテリアル先端リサーチインフラ・データハブ拠点
  • MATRIXOME
  • 株式会社エス・イー・アール
  • 株式会社ミライズテクノロジーズ
  • 神港精機株式会社
  • 一般財団法人マイクロマシンセンター
  • 株式会社アイカムス・ラボ
  • 日本ゼオン株式会社
  • 住友精密工業株式会社
  • ハイソル株式会社
  • 株式会社山本鍍金試験器
  • 豊橋技術科学大学 次世代半導体・センサ科学研究所
  • 九州工業大学 マイクロ化総合技術センター
  • 計測エンジニアリングシステム株式会社
  • JSR株式会社
  • 大塚電子株式会社
  • 日本電子株式会社
  • ネオアーク株式会社
  • 株式会社本田技術研究所
  • 関東学院大学 材料・表面工学研究所
  • NMIセミコンダクター株式会社
  • 産業技術総合研究所 新世代ハイブリッドパッケージング拠点
  • サムコ株式会社
  • 株式会社 大興製作所 / DAICO
  • 東芝グループ
  • 株式会社セントラル科学貿易
  • ヤマト科学株式会社
  • エーエスエムエル・ジャパン株式会社
  • 株式会社協同インターナショナル
  • 株式会社オンチップ・バイオテクノロジーズ
  • 日本化薬株式会社
  • テクノプリント株式会社
  • 日本カンタム・デザイン株式会社
  • モディアシステムズ株式会社
  • 株式会社マイクロサポート
  • 兵庫県立大学半導体デバイス・プロセス開発支援センター
  • 旭化成株式会社
  • ソマール株式会社
  • 株式会社マクニカ
  • セーレンアドバンストマテリアルズ株式会社
  • AMX株式会社
  • 株式会社ティ・ディ・シー
  • 良渚ラボラトリー
  • 公益財団法人電磁材料研究所
  • ハイデルベルグ・インストルメンツ株式会社
  • 株式会社フォトロン
  • パルステック工業株式会社
  • 東北大学マイクロシステム融合研究開発センター
  • 株式会社新興精機
  • 水戸工業株式会社

委員会・展示

第43回の実行委員長は住友精密工業の宮島博志氏で、企業展示の主担当はデンソーの加納一彦氏、副担当にはロームの内貴崇氏がいます。技術展示には、MEMS振動発電デバイスを出すデンソー、半導体・MEMSの試作基盤を紹介する九州工業大学マイクロ化総合技術センター、シリコンウェハめっき装置の山本鍍金試験器などが出展します。

詳しく(公式資料7項目)

Regular Sponsorには豊田中央研究所、住友精密工業、santec Holdings、リンテックが載っています。

2026 実行委員長
宮島 博志(住友精密工業株式会社) 委員会
2026 企業展示主担当
加納 一彦(デンソー) 委員会
2026 企業展示副担当(例)
内貴 崇(ローム株式会社) 委員会
2026 技術展示出展(例)
株式会社デンソー:エレクトレットを用いたMEMS型振動発電デバイス 技術展示出展(出展社リスト)
2026 技術展示出展(例)
九州工業大学 マイクロ化総合技術センター:半導体・MEMS素子の試作基盤プラットフォーム 技術展示出展(出展社リスト)
2026 技術展示出展(例)
株式会社山本鍍金試験器:2〜12inchシリコンウェハめっき装置 技術展示出展(出展社リスト)
2026 Regular Sponsor
豊田中央研究所、住友精密工業、santec Holdings、リンテック スポンサーリスト

論文の公開

講演論文の著作権は原則として主催の電気学会に譲渡します。電気学会以外へ譲渡した場合は、IEEJ Digital Libraryに載らず、電気学会論文誌Eへの同時投稿もできません。

詳しく(公式資料4項目)

速報の発表概要はそのまま論文集に収録されます。2026年の予稿集は11月9日に公開されます。

著作権の譲渡先
原則として電気学会 発表申し込み(CFP)
電気学会以外へ譲渡した場合
IEEJ Digital Libraryへ不掲載、電気学会論文誌Eへの同時投稿は不可 発表申し込み(CFP)
速報の収録
速報用の発表概要はそのまま論文集に収録 発表申し込み(CFP)
既発表の扱い
電気学会の研究会発表に新規データを加えた投稿が可能、国際会議で発表した成果の国内発信も歓迎 発表申し込み(CFP)

沿革

過去のシンポジウムページでは、第1回が1981年6月18日〜19日に茨城県つくば市の工業技術院筑波研究センターで開かれています。第41回は2024年11月に仙台国際センター、第42回は2025年11月にライトキューブ宇都宮です。

詳しく(公式資料5項目)

2020年の第37回(熊本予定)と2021年の第38回(姫路予定)は、オンライン開催に切り替えています。

第1回
1981-06-18〜19 / 工業技術院筑波研究センター(茨城県つくば市) 過去のシンポジウム
第37回
2020年 オンライン開催(当初熊本開催予定) 過去のシンポジウム
第38回
2021年 オンライン開催(当初姫路開催予定) 過去のシンポジウム
第41回
2024-11-25〜28 / 仙台国際センター 過去のシンポジウム
第42回
2025-11-10〜13 / ライトキューブ宇都宮 過去のシンポジウム

近い学会との違い

このシンポジウムは単独ではなく、日本機械学会のマイクロ・ナノ工学シンポジウム、応用物理学会の集積化MEMSシンポジウム、化学とマイクロ・ナノシステム学会の研究会と同時に開かれます。センサシンポジウムに参加登録すると、この3つの併催行事も聴講できます。

詳しく(公式資料3項目)
2026 併催行事
第17回マイクロ・ナノ工学シンポジウム / 第18回集積化MEMSシンポジウム / 化学とマイクロ・ナノシステム学会 第54回研究会 第43回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム HOME
2026 併催行事の聴講
センサシンポジウムの参加登録で併催3行事にも参加可 参加申し込み
共催による聴講範囲
共催学会の発表も自由に聴講可能 第43回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム HOME

参加・活用

非会員も発表できます。電気学会センサ・マイクロマシン部門は初めて入会する人向けに入会キャンペーンを設け、学生は初年度会費が無料になります。

詳しく(公式資料4項目)

企業の調査担当者は、技術展示と出展者による技術展示発表のセッションで、半導体・MEMS関連の装置やサービスに触れられます。60歳以上の退職者向けのシニア料金もあります。

賞の選考対象
発表申込時点で電気学会会員(申請中を含む) 発表申し込み(CFP)
入会キャンペーン(学生)
学生は初年度無料 発表申し込み(CFP)
2026 シニア料金
参加費12,000円(原則60歳以上・退職者) 参加申し込み
2026 支払い方法
クレジットカード決済のみ(当日受付も同様) 参加申し込み

名称・主催

詳しく(公式資料5項目)
2026 正式名称・回次
第43回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム 第43回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム HOME
位置づけ
電気学会センサ・マイクロマシン部門(E部門)の部門大会 第43回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム HOME
2026 協力
応用物理学会集積化MEMS技術研究会 / 日本機械学会マイクロ・ナノ工学部門 / 化学とマイクロ・ナノシステム学会 第43回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム HOME
2026 協賛(例)
エレクトロニクス実装学会、応用物理学会、化学工学会、計測自動制御学会 ほか(依頼予定含む) 第43回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム HOME

よくある質問

第43回センサシンポジウムはいつ、どこで開かれますか?

2026年11月16日〜19日に、島根県松江市のくにびきメッセで開かれます。16日〜18日がテクニカルセッション、19日がテクニカルツアーです。

査読はありますか?

一般講演はA4・2ページの発表概要を論文委員会が査読して採否を決めます。採択後は、2〜6ページの講演論文を提出します。

電気学会の会員でなくても発表できますか?

協力・協賛学協会の会員や非会員も発表できます。

英語で発表できますか?

使用言語は日本語または英語です。

講演論文はどこに掲載されますか?

著作権を原則どおり電気学会に譲渡した講演論文は、IEEJ Digital Libraryに掲載されます。電気学会以外へ譲渡した場合はIEEJ Digital Libraryに載らず、電気学会論文誌Eへの同時投稿もできません。

併催の学会行事も聴講できますか?

センサシンポジウムに参加登録すると、同時に開かれるマイクロ・ナノ工学シンポジウム、集積化MEMSシンポジウム、化学とマイクロ・ナノシステム学会の第54回研究会にも参加できます。

公式資料

  1. 第43回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム HOME 公式サイト
  2. 発表申し込み(CFP) 募集要項
  3. At-a-glance プログラム(2026/10/5現在, PDF) プログラム
  4. プログラム プログラム
  5. FT from MATSUE基調講演 プログラム
  6. FT合同招待講演 プログラム
  7. 委員会 委員会
  8. 技術展示出展(出展社リスト) スポンサー・展示
ほか9件
  1. スポンサーリスト スポンサー・展示
  2. 参加申し込み 参加登録
  3. 過去のシンポジウム 沿革
  4. Sensor Symposium 2025 official site 公式サイト
  5. Sensor Symposium 2025 committee 公式サイト
  6. Sensor Symposium 2025 program プログラム
  7. Sensor Symposium 2025 program PDF プログラム
  8. Sensor Symposium 2025 sponsor list 公式サイト
  9. Sensor Symposium 2025 technical exhibition list 公式サイト