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材料 / 電子材料 / 非鉄金属 化合物半導体材料・導電材料・非鉄金属・資源循環

DOWA

集めた金属から素材をつくる会社

非鉄金属と資源循環を土台にした素材メーカー。
電子材料部門は売上の12.9%で、FY2026/03は営業損益が−26億円の損失でした。

DOWAは金属を回収する製錬・リサイクルを土台に 銀粉や導電材料 をつくっています。 電子材料部門は 2027年3月期第1四半期 に営業利益15億円を出しました。

  • FY2026/03 連結売上高 7,454億円 前期比9.8%増。 外部顧客への売上高では製錬の3,521億円が最大
  • FY2026/03 連結営業利益 341億円 前期比6.1%増。 売上高営業利益率4.6%
  • FY2027/03 第1四半期 電子材料部門売上高 520億円 2026年4〜6月。 前年同期比129.7%増で、営業利益は15億円

FY2026/03 外部顧客への売上高の部門別構成決算短信のセグメント情報 · 2025年4月〜2026年3月

  • 製錬3,521億円
  • 金属加工1,472億円
  • 環境・リサイクル1,111億円
  • 電子材料961億円
  • 熱処理・その他387億円

この会社の要点

向いている入口 研究開発

専攻マトリクスでは、機械、電気、化学工学、情報、金属、化学、資源、物理、生物と対応します。

入口を選ぶ
主なリスク 電子材料部門の営業赤字

FY2026/03の電子材料部門は売上高1,045億円が前期比36.6%減、営業損益は−26億円の損失。 競合との競争激化による銀粉の販売減少と、銀価格高騰・リースレート上昇による原料調達費用の増加が公式の要因です。

強みとリスク
出典 出典一覧(18件)

公式 11件 / IR 4件 / 採用 3件

01立ち位置

何の会社として比べるか

DOWAは環境・リサイクル、製錬、電子材料、金属加工、熱処理の5部門を持つ持株会社です。

FY2026/03 実績

全社連結と電子材料部門

2026年3月期 決算短信

FY2026/03 部門別売上高(内部売上高を含む)

億円 · 決算短信
  • 製錬 3,648億円
  • 環境・リサイクル 2,272億円
  • 金属加工 1,473億円
  • 電子材料 1,045億円
  • 熱処理 340億円

部門値は内部売上高を含みます。 連結売上高7,454億円は内部取引消去後の金額です。

FY2026/03 部門別営業利益

億円 · 決算短信
  • 環境・リサイクル 160億円
  • 金属加工 93億円
  • 製錬 70億円
  • 熱処理 20億円
  • 電子材料 −26億円

連結営業利益は341億円です。 部門合計とは集計範囲に差があります。

FY2026/03 セグメント情報

内部取引を除くと、部門の比率がどうなるか

2026年3月期 決算短信

外部顧客への売上高

億円 · セグメント情報
  • 製錬 3,521億円
  • 金属加工 1,472億円
  • 環境・リサイクル 1,111億円
  • 電子材料 961億円
  • 熱処理 339億円

原表の5部門の「計」は7,406億円です。 原表の「計」7,406億円に「その他」47億円を加えると、連結売上高7,454億円と一致します。

セグメント利益(経常利益ベース)

億円 · セグメント情報
  • 製錬 196億円
  • 環境・リサイクル 165億円
  • 金属加工 97億円
  • 熱処理 27億円
  • 電子材料 11億円

決算短信のセグメント利益は経常利益ベースです。 部門別の営業利益とは金額に差があります。

半導体材料

化合物半導体材料

DOWAエレクトロニクスの半導体事業として、高純度金属材料、ガリウムヒ素基板、窒化物系エピ基板、赤外LED、深紫外LEDを供給します。 ガリウムヒ素基板はレンズ位置検出センサ、赤外LEDは近接センサと医療機器の血液センサ、深紫外LEDは皮膚治療の医療機器に採用されています。

  • 高純度金属材料
  • ガリウムヒ素基板
  • 窒化物系エピ基板
  • 赤外LED
金属粉体

導電材料・機能材料

電子材料部門は導電材料として銀粉、銅粉、ナノAg粉、導電性アトマイズ粉を、電池材料として酸化銀粉を、機能材料として磁気記録材料、キャリア粉、フェライト粉、還元鉄粉、複合酸化物粉を供給します。 銀粉は太陽電池と電子部品の電極、銅粉と導電性アトマイズ粉は自動車のECU、フェライト粉は自動車のABSセンサ向けです。

  • 銀粉
  • 銅粉
  • 導電性アトマイズ粉
  • キャリア粉
伸銅品・めっき・基板

金属加工品

DOWAメタルテックの金属加工事業として、銅合金の条、ニッケル系合金条、条めっき、黄銅鍛造品、貴金属めっき加工、スズめっき、金属-セラミックス基板を供給します。 用途は自動車のコネクター、リードフレーム材料、スイッチ、情報機器、産業機械の電力制御機器、パワーモジュールです。

  • 伸銅品(銅合金の条)
  • ニッケル系合金条
  • 条めっき
  • 黄銅鍛造品
製錬・地金

非鉄製錬

小坂製錬、日本ピージーエム、秋田製錬を中核に、金、銀、銅、鉛、すず、アンチモン、粗硫酸ニッケル、亜鉛、亜鉛合金、インジウム、白金族金属、硫酸を、鉱石とリサイクル原料の両方から生産します。 秋田製錬は年間約20万トンの電気亜鉛を生産します。

  • 金
  • 銀
  • 銅
  • 亜鉛
廃棄物・資源リサイクル

環境・リサイクル

DOWAエコシステムが、廃棄物の焼却、廃棄物の埋立処分、焼却灰の溶融・再資源化、土壌調査・浄化、環境コンサルティング、金属リサイクル、家電リサイクル、自動車シュレッダーダストの再資源化、環境物流を担います。

  • 廃棄物の焼却
  • 廃棄物の埋立処分
  • 焼却灰の溶融・再資源化
  • 土壌調査・浄化
受託加工・工業炉

熱処理

DOWAサーモテックが熱処理受託加工と工業炉の両方を担います。 浸炭で耐摩耗性、ガス軟窒化で耐疲労性を高め、約20種類の表面処理受託加工を持ちます。 工業炉事業では浸炭炉、ガス軟窒化炉と付帯設備を設計・製造・販売し、メンテナンスまで行います。

  • 熱処理受託加工
  • 表面処理受託加工
  • 浸炭炉
  • ガス軟窒化炉

02収益

どこで、どれくらい儲けているか

FY2026/03は連結売上高7,454億円に対し営業利益341億円、売上高営業利益率4.6%。 営業利益は環境・リサイクルと金属加工が中心で、電子材料部門は営業損失でした。

FY2026/03 連結売上高

7,454億円

前期比9.8%増。 金、銀、白金族金属の平均価格上昇と、自動車関連製品および情報通信関連製品の受注増が公式の要因です。

FY2026/03 連結営業利益

341億円 / 売上高営業利益率4.6%

前期比6.1%増。 経常利益は543億円(前期比24.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は624億円(同130.2%増)です。

FY2026/03 電子材料部門

売上高1,045億円 / 営業損益−26億円

売上高は前期比36.6%減。 銀粉の販売減少と、銀価格高騰・リースレート上昇による原料調達費用の増加が公式の要因です。 部門のセグメント利益(経常利益ベース)は11億円です。 2026年4〜6月は売上高520億円、営業利益15億円でした。

FY2027/03 会社予想

売上高9,410億円 / 営業利益530億円

2026年5月14日公表で、第1四半期決算でも維持しています。 経常利益800億円、当期純利益570億円で、為替155円/ドル、銅12,000$/t、亜鉛3,100$/tを前提とします。

FY2026/03 外部顧客売上高に占める電子材料

億円 · 決算短信のセグメント情報
  • 連結売上高 7,454億円 内部取引消去後の連結値
  • 電子材料部門 外部顧客売上高 961億円 内部売上高84億円を除く。 同部門の売上高計は1,045億円

連結売上高と電子材料部門の外部顧客売上高を同じ集計範囲で示しています。 961億円÷7,454億円で12.9%です。

売上高営業利益率の推移

実績は決算短信の記載値 · 会社予想は売上高9,410億円と営業利益530億円から算出
  • FY2025/03 実績 4.7%
  • FY2026/03 実績 4.6%
  • FY2027/03 会社予想 5.6%

FY2027/03の5.6%は会社予想の営業利益530億円を売上高9,410億円で割った値です。

03強みとリスク

強みと、リスク・検討点

FY2026/03は環境・リサイクルと金属加工が営業増益、製錬と熱処理が営業減益、電子材料が営業損失でした。

強み

  • 5部門の損益が同じ決算に並ぶ

    FY2026/03は電子材料部門が−26億円の営業損失、環境・リサイクルが160億円、金属加工が93億円、製錬が70億円、熱処理が20億円の営業利益で、連結営業利益は341億円になりました。

    2026年3月期 決算短信
  • 鉱石とリサイクル原料の両方を使う製錬網

    小坂製錬、日本ピージーエム、秋田製錬を中核に、金、銀、銅、鉛、すず、アンチモン、亜鉛、インジウム、白金族金属までを回収・生産します。 秋田製錬の電気亜鉛は年間約20万トンです。

    製錬事業
  • 製品ごとに用途が公式ページへ載る

    ガリウムヒ素基板はレンズ位置検出センサ、赤外LEDは近接センサと医療機器の血液センサ、深紫外LEDは皮膚治療、銀粉は太陽電池と電子部品の電極、フェライト粉は自動車のABSセンサへ、用途が製品ごとに公式ページへ載ります。

    DOWAエレクトロニクス 製品一覧
  • 金属加工の増益

    FY2026/03の金属加工部門は売上高1,473億円が前期比14.4%増、営業利益93億円が同75.9%増。 自動車関連製品の受注回復と、AIサーバー向けを含む情報通信関連製品の販売増が公式の要因です。

    2026年3月期 決算短信

リスク・検討点

  • 電子材料部門の営業赤字

    FY2026/03の電子材料部門は売上高1,045億円が前期比36.6%減、営業損益は−26億円の損失。 競合との競争激化による銀粉の販売減少と、銀価格高騰・リースレート上昇による原料調達費用の増加が公式の要因です。

    2026年3月期 決算短信
  • 製錬部門の営業減益

    FY2026/03の製錬部門は売上高3,648億円が前期比37.0%増、営業利益は70億円で同34.1%減。 製錬原料の購入条件悪化と、為替・貴金属相場に伴うヘッジ取引のデリバティブ損失が公式の要因です。

    2026年3月期 決算短信
  • 金属価格と為替への感応度

    FY2027/03予想は為替155円/ドル、銅12,000$/t、亜鉛3,100$/tが前提です。 営業利益は為替±1円/ドルで6.3億円、亜鉛±100$/tで4.6億円動くと会社は見込んでいます。

    2026年3月期 決算短信
  • 新卒の初任給と昇給・賞与

    2026年4月実績の初任給は高専本科卒25.7万円、学部卒・高専専攻科卒29.1万円、修士了32万7,300円、博士了35万6,500円です。 昇給は年1回、賞与は年2回です。

    新卒採用 募集要項

04待遇

給与、初任給、休日、手当

DOWAの2026年4月実績の初任給は修士了32万7,300円、学部卒・高専専攻科卒29.1万円です。 昇給は年1回、賞与は年2回です。

新卒初任給(2026年4月実績)

円 · 月額 · 選考フロー・募集要項
  • 博士了 35万6,500円
  • 修士了 32万7,300円
  • 学部卒・高専専攻科卒 29.1万円
  • 高専本科卒 25.7万円

2026年4月実績の月額です。

昇給・賞与
昇給は年1回(4月)、賞与は年2回(6月、12月)で会社業績連動式です。
勤務時間
本社は9:00〜17:35でフレックスタイム制度があります。 研究所・工場・事業所は8:00〜16:40ほかで、勤務地により始業・終業時間に差があります。
休日休暇
年間休日123日(本社)、完全週休2日制(本社)、祝日、年末年始、メーデー、創立記念日、年次有給休暇22日、慶弔、リフレッシュ休暇ほかが掲載されています。
福利厚生
各種社会保険制度、全国各事業所周辺の寮・社宅(または借上げ社宅)、保養所(箱根)が掲載されています。

05勤務地と職種

どこで、どんな仕事をするか

DOWAの国内拠点は小坂、秋田、埼玉、静岡、岡山の5エリアにあり、製錬、半導体、電子材料、金属加工、リサイクルの事業を営んでいます。

主な勤務地・拠点

小坂エリア
秋田県鹿角郡小坂製錬が20種類以上の有価金属を回収・生産
秋田エリア
秋田県秋田市半導体工場と亜鉛製錬所
埼玉エリア
埼玉県本庄市電子材料と金属めっき加工品
静岡エリア
静岡県磐田市銅合金とニッケル系合金を扱う金属加工事業
岡山エリア
岡山県岡山市機能材料、廃棄物処理、リサイクル事業
新卒採用 国内拠点紹介

国内拠点紹介の区分

  • 全国各地の拠点
  • 小坂エリア
  • 秋田エリア
  • 埼玉エリア
  • 静岡エリア
  • 岡山エリア

各エリアの主な事業です。

選考の流れ

  1. エントリー後、エントリーシートを提出しWEBテストを受検する
  2. 面接を複数回受ける
  3. 最終面接を受け、内々定を受け取る
公式採用へ

求人DBの募集職種

求人DBで絞り込む
  • エピタキシー・結晶成長
  • プロセスエンジニア
公式採用情報

06これから

会社が次に取りにいくもの

中期計画2027は2025年度から2027年度の3年計画で、最終年度に営業利益470億円、経常利益600億円、ROE10%以上を掲げます。 電子材料事業は経常利益60億円への挽回を計画へ入れています。

中期計画2027の2027年度目標と、FY2026/03実績

縦線が2027年度目標(目標を100とした位置)、棒がFY2026/03の単年実績
  • 連結営業利益 341億円 2027年度目標は470億円。 FY2026/03実績341億円は目標の72.6%
  • 連結経常利益 543億円 2027年度目標は600億円。 FY2026/03実績543億円は目標の90.5%
  • 電子材料事業 経常利益 11億円 2027年度目標は60億円。 FY2026/03実績11億円は目標の18.3%
  • ROA 9%以上(2027年度末)
  • ROE 10%以上(2027年度末)
  • 総投資1,450億円
  • 事業投資1,000億円 / ESG投資450億円
  • 研究開発300億円(電子材料事業を中心)

FY2026/03は中期計画2027の初年度実績です。 2027年度目標は2025年5月20日公表の計画値です。

これからの材料

FY2027/03の会社予想
2026年5月14日公表の予想は売上高9,410億円、営業利益530億円、経常利益800億円、親会社株主に帰属する当期純利益570億円です。 為替155円/ドル、銅12,000$/t、亜鉛3,100$/tを前提とし、第1四半期決算でも維持しています。 2026年3月期 決算短信 に前提条件と感応度が載ります。
電子材料事業の施策
センサ向け高機能LED/PDの次世代案件獲得と量産移行、太陽光パネル向け銀粉の差別化、次世代パネル向け新規導電粉の開発・上市、燃料電池材料の拡販、MLCC向け導電性アトマイズ粉の拡販を、中期計画2027が電子材料事業の施策として掲げます。

中期計画2027の経常利益600億円

2025年5月20日公表の中期計画2027は、最終年度の2027年度に営業利益470億円、経常利益600億円、ROA9%以上、ROE10%以上を掲げます。 3年間の総投資は事業投資1,000億円とESG投資450億円の計1,450億円です。 2027年度の計画値です。計画の前提は為替142円/ドル、銅9,000$/t、亜鉛2,600$/tで、FY2027/03会社予想の前提155円/ドルと差があります。

電子材料事業の収益挽回

中期計画2027は電子材料事業の経常利益を2024年度の3.0億円から2027年度60億円へ引き上げる計画で、センサ向け高機能LED/PDの次世代案件獲得と量産移行、太陽光パネル向け銀粉の差別化、次世代パネル向け新規導電粉の開発・上市、燃料電池材料の拡販、MLCC向け導電性アトマイズ粉の拡販を施策として掲げます。 研究開発投資300億円は電子材料事業を中心に配分します。 FY2026/03の電子材料部門のセグメント利益は11億円で、計画初年度の1.0億円を上回りました。2027年度目標60億円との差は49億円です。

製錬・リサイクル複合コンビナートの再構築

100年以上前からの敷地・設備レイアウトを対象に、2027年度から2030年度までに約1,000億円超を投じる大規模改修・再構築を掲げ、不純物対応の強化によるリサイクル原料の対象拡大と、レアメタルなど重要鉱物資源の生産ラインナップ拡充を目的とします。 2025〜2026年度は投資内容の精査、2027年度から建設開始、2031年度以降も継続する長期計画で、投資額と効果は公表された計画値です。

07入口を選ぶ

専攻から、入口を1つに絞る

化合物半導体材料、導電材料・機能材料、金属加工品、非鉄製錬、環境・リサイクル、熱処理のうち、自分の専攻と重なる領域を1つ選び、そこから応募職種を1つに絞ります。

技術

研究開発

製造技術開発と新商品開発を担い、製品の事業化まで一貫して関わる職種です。

新卒採用 職種紹介
資源・原料

資源開発

新規鉱山プロジェクトの発掘、買鉱権利の確保、投資鉱山の安定操業と収益確保を担います。

新卒採用 職種紹介
製造・設備

生産技術

プロセス・レイアウトの検討、設備建設・開発・立ち上げ、設備保全・改善を担います。

新卒採用 職種紹介

応募前の3手

  1. ガリウムヒ素基板 / 赤外LED / 深紫外LED / 銀粉 / フェライト粉 / 伸銅品から担当したい製品を1つ選ぶ
  2. 研究・実務の測定値を1つ選び、不純物濃度、粒度、導電率、歩留まりのどれと同じ指標かを書き出す
  3. 募集要項の初任給・休日欄と国内拠点紹介の会社拠点を、公式ページから書き出す
公式採用へ

面接で使う技術語

  • 製造技術開発
  • 新商品開発
  • 事業化
  • 鉱山プロジェクト
  • 買鉱権利
  • 安定操業
  • プロセス
  • レイアウト
  • 設備立ち上げ
  • 設備保全

他社との違いを一言で

  • 資源・製錬 / 電子材料 / リサイクル

    JX金属

    JX金属は資源・製錬から電子材料の製造・販売、使用済み機器からのリサイクルまでを手がけます。

  • 資源 / 製錬 / 材料

    住友金属鉱山

    住友金属鉱山は資源、製錬、材料の3事業を連携させています。

  • 銅加工品

    三菱マテリアル

    三菱マテリアルは銅合金や無酸素銅などの銅加工品を自動車、半導体、電子機器向けに展開しています。

  • 機能材料 / 金属

    三井金属

    三井金属は機能材料と金属のセグメントを持ち、機能材料ではVSPや極薄銅箔を販売しています。

参照資料一覧へ

出典18件

  • 公式 会社概要 DOWAホールディングス株式会社の所在地、資本金、持株会社としての事業内容 · 会社概要 / 所在地 / 事業内容 · 日本語
  • 公式 よくわかるDOWA DOWAグループの5事業と資源循環の全体像 · 5つの事業 / 資源循環 · 日本語
  • 公式 電子材料事業 導電材料・機能材料と各用途 · 導電材料事業 / 機能材料事業 · 日本語
  • 公式 DOWAエレクトロニクス 製品一覧 半導体、導電、機能材料の製品名と用途 · 製品・サービス · 日本語
  • 公式 金属加工事業 伸銅品、めっき、金属セラミックス基板の製品と用途 · 金属加工事業 / 製品・サービス · 日本語
  • 公式 製錬事業 DOWAの製錬拠点、原料、金属製品 · 製錬事業 / 製品・サービス · 日本語
  • 公式 環境・リサイクル事業 廃棄物処理、土壌浄化、金属・家電リサイクル · 環境・リサイクル事業 / 製品・サービス · 日本語
  • 公式 熱処理事業 熱処理受託加工と工業炉 · 熱処理事業 / 製品・サービス · 日本語
ほか10件
  • IR 2026年3月期 決算短信 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) · FY2026 ended 2026-03-31 · 公表 2026-05-14 · DOWAホールディングス連結 / 実績、セグメント、FY2027会社予想と相場前提 · 経営成績 / セグメント情報 / 次期見通し / 相場環境 · 日本語
  • IR 2027年3月期 第1四半期決算短信 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) · FY2027 Q1 ended 2026-06-30 · 公表 2026-08-07 · DOWAホールディングス連結 / 第1四半期実績、セグメント、通期予想 · 経営成績 / セグメント別 / 業績予想 · 日本語
  • IR 中期計画2027 FY2025-FY2027 plan · 公表 2025-05-20 · 2027年度目標、投資計画、事業別施策 / 計画値を実績と分離 · 数値目標 / 投資計画 / 事業戦略 · 日本語
  • 採用 新卒採用 募集要項 選考、2026年4月実績の初任給、勤務時間、休日、福利厚生 · 選考フロー / 入社後の待遇 · 日本語
  • 採用 新卒採用 職種紹介 技術系・事務系の職種名、主な仕事内容、専攻マトリクス · Job Category / 主な仕事内容 / 専攻マトリクス · 日本語
  • 採用 新卒採用 国内拠点紹介 小坂、秋田、埼玉、静岡、岡山の各エリアと事業 / 応募職種の勤務地ではない · Local Offices · 日本語
  • 公式 JX金属 事業案内 JX金属の資源・製錬、電子材料、リサイクルの事業範囲 · 事業案内 · 日本語
  • 公式 住友金属鉱山 事業紹介 住友金属鉱山の資源、製錬、材料の3事業 · 3つの事業 · 日本語
  • 公式 三菱マテリアル 銅加工事業 銅加工製品と自動車、半導体、電子機器向け用途 · 銅加工事業 / 製品 · 日本語
  • IR 三井金属 経営計画説明資料 三井金属の機能材料・金属などの事業区分 · 事業ポートフォリオ / セグメント · 日本語

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